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【極上在庫】2023年式マセラティ レヴァンテ GTハイブリッドが登場!700万円台で手にするイタリアの至宝【ワンオーナー・0.9万km】

2025-12-22

 

はじめに:イタリアの風を、賢い選択で手に入れる

車選びにおいて、「ステータス」「走行性能」、そして「資産価値」のバランスを重視する皆様へ。

今回は、カーボックスが自信を持っておすすめする、とっておきの1台をご紹介します。

イタリアの名門マセラティが放つ、ブランド初のハイブリッドSUV、「マセラティ レヴァンテ GTハイブリッド(Maserati Levante GT Hybrid)」。

しかも、2023年式(令和5年)という高年式でありながら、走行距離はわずか0.9万km。新車の香りが残るようなワンオーナー車です。

「マセラティは憧れるけれど、維持費や信頼性が心配」

「新車は1,000万円オーバーで手が出しにくい」

そんな常識を覆す、車両本体価格704万円というプライシング。

なぜこの車が今、絶対的な「買い」なのか。輸入車のプロフェッショナルとして、その理由を徹底的に紐解いていきます。


1. マセラティ レヴァンテ GTハイブリッドとは?

伝統と革新の融合(Performance Electrified)

マセラティ公式サイトでも謳われている通り、レヴァンテは「The Maserati of SUVs(マセラティのSUV)」として誕生しました。その中でもGTハイブリッドは、ブランドの伝統であるパフォーマンスと、現代に求められる環境性能を融合させたモデルです。

“Faster. Greener. Unique.”

(より速く、より環境に優しく、唯一無二。)

引用:Maserati Global / Japan Official

単なるダウンサイジングではありません。2.0リッター直列4気筒ターボエンジンに、48Vマイルドハイブリッドシステムを組み合わせることで、最高出力330ps、最大トルク450Nmを発生。

驚くべきは、従来のV6ディーゼルモデルよりも軽量でありながら、パフォーマンスはそれを凌駕している点です。

重量の最適化が生むハンドリング

ハイブリッド化の最大の恩恵は「軽さ」にあります。フロントに重量のあるV6エンジンを積むモデルに比べ、4気筒エンジン+バッテリー(リア配置)のレイアウトにより、理想的な前後重量配分を実現しています。

全長5メートルを超える巨体であることを忘れさせる、カミソリのように鋭いハンドリング。これこそが、ドイツ車にはないイタリア車の真骨頂です。


2. 入庫車両の魅力:2023年式 ワンオーナー車の実力

今回ご紹介する個体の詳細スペックを確認しましょう。

基本情報

装備・オプションのハイライト

この車両の特筆すべき点は、高級車に求められるオプションがしっかりと装備されていることです。


3. 外装・内装のコンディションチェック

エクステリア:圧倒的な存在感

全長5,020mm × 全幅1,985mm × 全高1,680mm。

数字以上の迫力を生むのは、マセラティ伝統のフロントグリルと、流麗なクーペスタイルのルーフラインです。

今回の車両は「ホワイト」。膨張色である白は、レヴァンテの巨体をさらに堂々と見せ、かつ上品さを際立たせます。

ワンオーナー・屋内保管クラスの状態と推測され、塗装の艶、メッキモールの輝きは新車同様のレベルを維持しています。もちろん修復歴はなく、目立つ飛び石傷も見当たりません。

インテリア:イタリアン・ラグジュアリーの極み

ドアを開けた瞬間に広がるのは、上質なレザーの香りと、精緻なステッチワーク。

走行0.9万kmという低走行車のため、運転席シートのサイドサポートのヘタリや、ステアリングのテカリは皆無と言ってよいでしょう。

禁煙車であることも大きなポイントです。中古車選びで最もリカバリーが難しい「臭い」のリスクがないことは、購入後の満足度を大きく左右します。


4. 走行性能と「音」へのこだわり

マセラティ・サウンドは健在か?

「ハイブリッドになって、マセラティ特有のあの快音は失われたのではないか?」

そう懸念される方も多いでしょう。しかし、ご安心ください。

マセラティは音響エンジニアと共に、排気音のチューニングを徹底的に行っています。スポーツモードに入れた瞬間、バルブが開き、4気筒とは思えない乾いたバリトンボイスを奏でます。

アクセルを戻した時の「パンッ」というアフターファイアの演出も含め、ドライバーのアドレナリンを刺激する演出は、間違いなくマセラティの血統です。

8速ATと4WDの安心感

トランスミッションは信頼性の高いZF製8速ATを採用。変速ショックは皆無で、街乗りでは滑らかに、スポーツ走行では電光石火のシフトチェンジを見せます。

また、Q4(4WD)システムは、通常時は後輪駆動に近い配分で走り、スリップを検知すると瞬時に前輪へトルクを配分。雨の日の高速道路や、冬場のレジャーでも安心して走行可能です。


5. 専門家が分析する「価格の妥当性」

ここが最も重要なポイントです。

新車時参考価格:約1,200万円〜(オプション込)

今回提示価格:704万円

わずか1年落ち、走行1万km未満で、新車価格から約40〜50%近い減価償却が済んでいる計算になります。

輸入車、特にイタリア車は「最初の車検までの値落ち幅」が大きい傾向にありますが、購入する側にとっては、これが最大のメリットとなります。

まさに、**「賢いお金持ちが選ぶ買い方」**の典型例と言えるでしょう。


6. この車両をおすすめするお客様

このレヴァンテ GTハイブリッドは、以下のような方にベストマッチします。

  1. ドイツ車(ベンツ、BMW、アウディ)のSUVに飽きてしまった方

    • 街中で溢れるドイツ車とは違う、色気と個性を求めている方へ。

  2. 法人名義での購入を検討されている方

    • 704万円という価格は減価償却もしやすく、経費計上とステータス維持の両立が可能です。

  3. 家族での移動も快適にこなしたい方

    • 全長3メートルのホイールベースがもたらす広い後席は、ファミリーユースにも十分対応します。

  4. 環境性能も気にしつつ、走る楽しさを捨てたくない方

    • エコカー減税対象車でありながら、スポーツカーの魂を持っています。


7. まとめ:出会いは一期一会

中古車市場において、「高年式」「低走行」「人気色」「ワンオーナー」という条件が揃った個体は、そう長く市場に留まりません。

特にレヴァンテのハイブリッドモデルは、中古車市場での流通量がまだ少なく、探しているユーザーが多い人気モデルです。

2026年までの車検残、無料保証付き、そして法定整備を実施しての納車。

これだけの好条件で、憧れのマセラティオーナーになれるチャンスは稀です。

「いつかはマセラティ」

その夢を、現実的なプライスで叶えるのは今です。

現車確認、試乗のご予約は、ぜひお早めにお問い合わせください。

白のレヴァンテが放つオーラを、ぜひお客様の目でお確かめいただきたいと思います。


車両スペック詳細データ

車名マセラティ レヴァンテ GTハイブリッド

グレードGTハイブリッド 4WD

年式2023年 (令和5年) 1月

走行距離9,000 km

ボディカラーホワイト

全長×全幅×全高5,020 × 1,985 × 1,680 mmホイールベース3,005 mm

車両重量2,280 kg

エンジン2.0L 直列4気筒ターボ + 48V BSGトランスミッション8速AT

本体価格704万円

 

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