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新着情報!プジョーSUV 2008 GT

2026-02-19

 

【極上車】走行わずか116km。洗練を極めたマイナーチェンジ後モデル「プジョー 2008 GT」の真価

自動車というプロダクトにおいて、「新車に近い状態」かつ「市場のニーズを完璧に捉えた仕様」の一台に出会える機会はそう多くありません。今回ご紹介するのは、フランスの矜持が詰まったコンパクトSUV、プジョー 2008 GT

令和5年(2023年)10月のマイナーチェンジを経て、よりアグレッシブで都会的な表情を手に入れた最新世代のモデルです。特筆すべきは、その走行距離わずか116kmという驚異的なコンディション。ワンオーナー、禁煙車、そして開放感あふれるサンルーフを備えた、まさに「新車超え」の満足感をお約束する一台です。


1. デザイン:ライオンの牙から「爪」へ。進化したフレンチ・エレガンス

プジョーの最新デザイン言語を象徴するのが、このフロントフェイスです。マイナーチェンジにより、従来の「1本の牙」を模したデイタイムランニングライトは、「3本の爪」をモチーフにした新デザインへと進化を遂げました。


2. インテリア:i-Cockpitがもたらす、至高のドライビング体験

ドアを開けると、そこにはプジョー独自の設計思想**「3D i-Cockpit」**が広がります。

視認性と操作性の融合

小径ステアリングホイールの上から覗き込む3Dデジタルインストルメントパネルは、情報をレイヤー状に表示。重要度の高い情報を手前に表示することで、ドライバーの反応速度をコンマ数秒早める実用的な美学が貫かれています。

光と開放感のサンルーフ

本車両には、クラスでも希少なパノラミックサンルーフが装備されています。コンパクトSUV特有の閉塞感を一切感じさせず、キャビン全体に柔らかな自然光を採り込みます。

五感を満たすキャビン


3. パフォーマンス:効率と愉しさを両立する1.2L PureTechエンジン

「1,200cc」という数字から、控えめな走りを想像されるかもしれません。しかし、搭載される1.2L 直列3気筒ターボエンジンは、最高出力130ps、最大トルク230Nmを発揮。


4. 安全性能:最新のADAS(先進運転支援システム)

高級車としての資質は、安全性においても妥協がありません。

これら「サポカー」対象の充実した装備が、ロングドライブの疲労を劇的に軽減します。


スペック詳細

項目 内容
年式 2023年(令和5年)
走行距離 116 km
排気量 1,200 cc(ガソリンターボ)
トランスミッション 8速AT
ボディサイズ 全長 4,305 mm × 全幅 1,770 mm × 全高 1,580 mm
車検 2026年(令和8年)10月まで
主要装備 サンルーフ、シートヒーター、3D i-Cockpit、LEDヘッドライト、バックカメラ

専門家の視点:なぜ「今」この個体を選ぶべきか

現在の新車市場では、半導体不足の影響や物流コストの上昇により、希望のオプション(特にサンルーフ等)を備えた車両を手に入れるには長い納車待ちを強いられるケースが少なくありません。

この個体は、**「実質新車」**といえるコンディションでありながら、既に車検整備(令和8年10月まで)も整い、すぐにでも公道へと連れ出すことが可能です。さらに、マイナーチェンジ後の現行デザインであるという点は、リセールバリューの観点からも非常に有利に働きます。

プジョーが提唱する「Allure(アリュール:魅力)」を体現した2008 GT。青い宝石のようなこの一台が、あなたのガレージに華を添える瞬間を想像してみてください。

皆様からのお問い合わせを、心よりお待ち申し上げております。

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