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燃費と電費の計算 どれだけお得なのか♪

2026-03-27

ホルムズ海峡閉鎖に伴い急激にガソリン代が上がってしまいましたが

なんとか国の備蓄で当面は落ち着きそうですが、その備蓄も限界があるので

いつまたレギュラー200円時代が来るかもわかりません( *´艸`)

と、いうことでEV推進派の社長のブログ

ガソリン車とEV 電費の簡単な計算方法をまとめてみました第…5弾ぐらい!

電気自動車(EV)において、この数値はガソリン車の「燃費」に相当し、数値が大きいほど効率が良いことを示しますが

実燃費とは若干の相違もありますので、参考値にしていただければと思います。

ガソリン価格が高騰する中、EV(電気自動車)のコストパフォーマンスを直感的に把握したいですよね。


目次

結論:EVの電費は「燃費 30km/L」以上に相当する

一般的に、EVの電費性能は6km/kWh程度、電気料金は30円/kWh前後であることが多いため、これをガソリン代と比較すると驚きの結果になります。

「6」と「5」の法則の中身

この法則は、現在のエネルギー価格(ガソリン 170〜180円前後、電気 30〜35円前後)をベースにしたコスト換算の魔法の数字です。

  1. 「6」の法則(平均的な電費)

    多くのEV(日産リーフやテスラ Model 3など)の平均的な実用電費は 約 6km/kWh です。

  2. 「5」の法則(ガソリンとの価格比)

    現在の価格設定では、ガソリン1リットル分の代金で、電気なら約 5倍のエネルギー(kWh) を買える計算になります。

計算のイメージ:

  • ガソリン代:175円/L

  • 電気代:35円/kWh

  • 175円 ÷ 35円 = 5(つまりガソリン1Lの値段で5kWh充電できる)

  • 5kWh × 電費 6km = 燃費 30km/L 相当!


なぜEVはこんなに「燃費」がいいのか?

EVがガソリン車よりも圧倒的にコストを抑えられる理由は、エネルギー変換効率の高さにあります。

項目 ガソリン車 電気自動車 (EV)
エネルギー効率 約 20〜30% (大半が熱として逃げる) 約 80〜90% (ほぼ全てが動力になる)
1kmあたりのコスト 約 12〜15円 約 5〜6円
維持費の傾向 オイル交換等が必要 構造が単純で消耗品が少ない

さらに安く済ませるためのポイント

「6」と「5」の法則は標準的なプランでの話ですが、工夫次第でこの数字はさらに跳ね上がります。

 

では実際にID4での電費はどうなるか?

 

電費が 6km/kWh の場合、ID.4の航続可能距離は搭載されているバッテリー容量(グレード)によって異なります。

日本で展開されている「Pro」と「Lite」それぞれの計算結果は以下の通りです。


1. 航続可能距離の目安(電費 6km/kWh 時)

グレード バッテリー容量 (総電力量) 航続可能距離 (計算値)
Pro 77kWh 約 462km
Lite 52kWh 約 312km

計算式: $バッテリー容量 (kWh) \times 電費 (6km/kWh) = 航続可能距離 (km)$


2. 運用の実態に合わせたシミュレーション

電気自動車はバッテリー保護や電欠防止のため、「100%から0%まで使い切る」ことは稀です。より現実的な距離(残量80%〜10%の間を使用する場合)も算出しました。

 

で、夜間の電気料金で充電すると

 

深夜電力プランを利用してID.4を充電する場合のコストについて、現在の一般的な電気料金(2026年時点の目安)をもとに算出しました。

夜間の安い時間帯(深夜1時〜6時など)に設定されたプランでは、昼間の約 半分〜3分の1 程度の単価になることが一般的です。


1. 深夜料金の単価目安

電力会社や契約プランによって異なりますが、EV向け深夜プランの目安は以下の通りです。


2. ID.4を満タンにする際の電気代(0% → 100%)

ご提示いただいた電費 6km/kWh で走行した場合の、1回あたりの充電コストです。

グレード バッテリー容量 深夜料金での満タン費用 (25円換算) 走行可能距離 (6km/kWh時)
Pro 77kWh 約 1,925円 約 462km
Lite 52kWh 約 1,300円 約 312km

1kmあたりのコスト:4.1円

(ガソリン車が燃費15km/L、ガソリン代170円の場合、1kmあたり約 11.3円 なので、深夜充電なら3分の1以下に抑えられます)


3. 充電時間の注意点(普通充電 6kWの場合)

深夜料金が適用される「お得な時間枠」にどれくらい充電できるかがポイントです。

深夜料金の時間枠(例:8時間)だけでは、空の状態から100%にするには少し時間が足りない場合があります。ただし、日常的な走行(1日50km程度)であれば、約 1.5時間 の充電で済むため、十分に深夜枠だけでカバー可能です。

つまり夜間充電(割と一般的な昼使用して朝出勤)だとおおよそ倍の料金なのです。

長距離を乗られる方ならバッテリー総容量が必然的に必要ですが

短距離使用の場合でも、バッテリー容量が大きい分には充電回数も少なくて済むので

バッテリー負担も軽減されますので、この辺りも検討材料の一つですかね(*’▽’)

ちなみに弊社にあるEVラインナップで比較すると下記のような違いがあります。

2025〜2026年モデルを中心とした最新のデータです。

車種によって「総容量(実際に積んでいる量)」と「利用可能容量(ユーザーが実際に使える量)」が異なりますが、ここでは比較しやすいよう総容量をメインに記載します。


1. 主要EV バッテリー容量一覧

メーカー モデル バッテリー総容量 備考
フォルクスワーゲン ID.4 (Pro) 77 kWh 標準的なミドルサイズSUVの指標
ID.4 (Lite) 52 kWh 街乗り・近距離重視設定
テスラ Model Y (RWD) 約 78 kWh 世界的ベストセラー。年式により変動あり
Model 3 (Long Range) 約 79〜82 kWh 電費効率が非常に高い
ポルシェ タイカン (2025〜) 105 kWh パフォーマンスバッテリープラス選択時
タイカン (標準) 89 kWh 最新アップデートで大幅増量
アウディ Q4 e-tron 82 kWh ID.4とプラットフォームを共有
S e-tron GT (2026) 105 kWh タイカンと同等の最新バッテリー
メルセデス・ベンツ EQS (450+) 118 kWh 市販車最大級。圧倒的な航続距離
EQB (250+) 70.5 kWh 7人乗りSUVモデル
日産 アリア (B9) 91 kWh 日本メーカーの中では最大級
アリア (B6) 66 kWh バランスの取れた標準容量
サクラ / eKクロスEV 20 kWh 軽EVの標準。街乗りに特化
レクサス / トヨタ RZ450e / bZ4X 71.4 kWh 熱管理を重視した耐久性設計
フィアット 500e 42 kWh コンパクトな都市型サイズ

2. 容量選びのポイント

 

そして充電ケーブルについて

これは弊社も当時EVを展示した時に盲点だったのが

電気自動車(EV)の充電ケーブルは、車種や自宅の設備状況によって選ぶべきものが異なります。

ID.4やタイカンのような欧州車と、日本のインフラを考慮した「失敗しない選び方」を整理しましたので

これからどの充電アンペアに対応しているかご確認の上、充電設備工事をしていただければと思います。


1. コネクタ形状を確認する(Type 1 か Type 2 か)

日本で販売されているEVの**普通充電(AC)**ポートは、以下のどちらかです。

結論: 日本で使うなら、基本的には Type 1 (J1772) 対応のケーブルを選べば間違いありません。


2. 出力(アンペア/kW)を選ぶ

自宅のコンセントや充電器の仕様に合わせる必要があります。

出力 電流 特徴
3.2kW 16A 標準的。 一般的なEVコンセント(パナソニック製など)に適合。
6.0kW 32A 高速。 ID.4やタイカンの大容量バッテリーに向くが、専用の太い配線工事が必要。

 

ということで

32A(約6kW)の普通充電に対応している主な電気自動車をまとめました。

現在、日本で販売されている中・大型バッテリーを搭載したEVの多くが32A充電に対応していますが、一部のコンパクトカーや旧型のモデル、PHEVなどは15A(約3kW)までに制限されている場合があります。


1. 32A(6kW)普通充電に対応している主な車種

メーカー 対応モデル(代表例) 備考
フォルクスワーゲン ID.4 (Pro/Lite) 標準で6kW受入に対応
ポルシェ タイカン シリーズ 標準で対応(オプションでさらに高出力化も可)
テスラ Model Y / Model 3 RWDモデルは32A上限。ロングレンジ以上は48Aまで可
アウディ Q4 e-tron / e-tron GT 基本的に全車6kW以上に対応
メルセデス・ベンツ EQA / EQB / EQE / EQS 6kW充電が標準的
日産 アリア / リーフ (62kWh) アリアは全車6kW対応。リーフは40kWhの一部が3kW制限
レクサス / トヨタ RZ450e / bZ4X 6kW(32A)入力に対応
ヒョンデ IONIQ 5 / IONIQ 6 6kW以上の受入能力あり
ボルボ EX30 / XC40 Recharge 欧州勢は基本的に32A対応が標準

2. 32A充電を利用するための条件

車が対応していても、以下の設備が整っていないと32A(6kW)での充電はできません。


3. 注意点:32Aに対応していない(または制限がある)ケース

 

リーフは現在「55kWh/75kWhを搭載する新型」と「40kWh/60kWhの従来型」の情報が混在しているため、整理して解説します。


1. リーフ バッテリー容量と充電性能(グレード別)

モデル グレード例 バッテリー容量 普通充電 (AC) 急速充電 (CHAdeMO)
新型 (2026〜) S+ / SV+ / B7 75 kWh 7.2kW 対応 最大 150kW
B5 55 kWh 7.2kW 対応 最大 100kW級
従来型 (ZE1系) e+ (G/X) 60 kWh 6.0kW 対応 最大 100kW
標準 (G/X) 40 kWh 3.0kW / 6.0kW* 最大 50kW

*40kWhモデルの6kW普通充電は、年式やオプション設定により異なります。


2. 充電時間の目安

ご検討中の深夜料金(8時間枠)でどれくらい回復するかをシミュレーションしました。

普通充電(自宅など)

急速充電(外出先)


3. リーフ選びのアドバイス

ご提示いただいた「電費 6km/kWh」をリーフに当てはめると、40kWhモデルで約240km、75kWhモデルなら約450kmが現実的な航続距離の目安になります。

「水冷式バッテリー温度管理システム」とはなんぞや

現在の高性能EV(ID.4、タイカン、そして最新のリーフなど)において、航続距離とバッテリー寿命を支える最も重要な技術の一つです。

これまで日産リーフ(40kWh/60kWh)などが採用していた「空冷式」と比較すると、その差は歴然としています。


1. 水冷式 vs 空冷式の違い

項目 水冷式(ID.4, タイカン, 新型リーフ等) 空冷式(旧型リーフ等)
冷却方法 バッテリー間に張り巡らされた管に冷却液を流す 走行時のやファンで冷やす
冷却効率 非常に高い。 夏場や高速走行後でも冷える 低い。外気温が高いと温度が下がらない
急速充電 何度繰り返しても速度が落ちにくい 2回目以降は熱で速度が制限される(亀マーク)
寿命への影響 熱による劣化を最小限に抑え、長期間性能を維持 熱がこもりやすく、バッテリーの劣化が進みやすい

2. 水冷式がもたらす「3つのメリット」

① 「真夏」や「高速道路」に強い

空冷式は、夏場の渋滞や高速走行でバッテリー温度が上がると、保護のためにパワー制限や充電速度の低下が起こります。水冷式はエアコンの冷媒などを使って強制的に冷やすため、過酷な状況でも本来の性能を維持できます。

② 急速充電が速い

バッテリーは充電中に激しく発熱します。水冷式はこの熱を効率よく逃がせるため、高出力(90kW〜150kW)の急速充電を安全に、かつ短時間で完了させることが可能です。

③ 「冬場」の航続距離ダウンを防ぐ

水冷システムは「冷やす」だけでなく、**「温める」**ことも得意です。


3. 各モデルの採用状況


結論:なぜ「水冷」を選ぶべきか?

中古車市場では、空冷式の旧型リーフなどは安価ですが、**「数年後のバッテリー残量(セグ欠け)」や「遠出のしやすさ」**を考えると、水冷式を採用しているモデル(ID.4や新型リーフ、タイカンなど)の方が圧倒的に資産価値が高く、ストレスフリーです。

実際バッテリーの寿命って

EVバッテリーの健全性を表す最も重要な指標は、SOH(State of Health)です。

スマホのバッテリー設定で見かける「最大容量」と同じ考え方ですが、EVにおいては車の価値や実用性に直結する非常にシビアな数値です。


1. SOH(State of Health)とは?

**「新品時を100%としたとき、現在は何%の電力を蓄えられるか」**を示す指標です。

注意点: 運転席のパネルに表示される「充電率(残量)」は SOC (State of Charge) です。SOCが100%(満タン)でも、SOHが下がっていれば、実際に走れる距離は短くなります。


2. 健全性の目安(中古車選び・査定の基準)

一般的に、以下のような基準で判断されます。

SOH 数値 評価 状態の目安
90〜100% 極めて良好 新車に近い状態。
85〜90% 良好 2〜4年程度経過した標準的な中古車。
80〜85% 注意 航続距離の減少を体感し始めるレベル。
80% 未満 要検討 メーカー保証(多くの会社が8年16万km以内・SOH 70〜75%以下で交換)の対象になる一歩手前。

3. その他の指標:サイクル数と内部抵抗

SOH以外にも、専門的な診断機(OBD2ツールなど)を使うと以下のデータが見えることがあります。


4. 健全性を高く保つためのコツ

電費 6km/kWh を維持し、SOHを下げないための運用法です。

  1. 20%〜80%の間で使う: 常に100%にしたり、0%近くまで放置したりするのが最も劣化を早めます。

  2. 急速充電を連発しない: 高熱はバッテリーの敵です。先述の「水冷式」であればリスクは低いですが、それでも基本は自宅での「普通充電(深夜料金枠)」がベストです。

  3. 長期間乗らない時は50%前後で: 満タンのまま放置すると、化学反応により劣化が進みやすくなります。

ID.4やタイカンのように「水冷式」を採用しているモデルは、空冷式に比べてこのSOHの低下が非常に緩やかです。

SOHの目安

SOHの低下(バッテリーの劣化)と走行距離の関係は、**「最初の2〜3万kmで数%ガクンと落ち、その後は緩やかになる」**という曲線を描くのが一般的です。

最新の調査データ(2025〜2026年時点)に基づいた、走行距離ごとのSOH目安をまとめました。


1. 走行距離ごとのSOH目安(水冷式EVの場合)

ID.4やタイカンのような水冷式バッテリーを搭載したモデルの平均的な推移です。

走行距離 SOHの目安 状態の詳細
1万km 96〜98% 初期馴染みによるわずかな低下。
5万km 92〜95% 劣化の進行が最も安定する時期。
10万km 88〜92% 実用上の航続距離に大きな差は感じません。
16万km 85〜90% ドイツの調査ではID.4が16万km走行で9%減(SOH 91%)という優れた記録も。

2. 車種・冷却方式による「劣化のスピード」

走行距離が同じでも、バッテリーの熱管理システムによってSOHの残り方は大きく変わります。


3. SOHを急激に下げる「NG行為」

走行距離が短くても、以下の条件が重なると数値は早く下がります。

  1. 「満タン(100%)」での長期放置

    • 化学的なストレスが最大になり、走行距離に関わらず劣化が進みます。

  2. 夏場の過度な急速充電(おかわり充電)

    • バッテリー温度が50℃を超える状態での充電は、内部抵抗を増加させSOHを削ります。

  3. 深い放電(0%付近までの使用)

    • 電圧が下がりすぎることもバッテリーには大きな負担です。

 

つまり弊社の在庫車で走行2万キロ以下の車体ですと

おおよそ95%程度を維持しているので、まずバッテリーは問題ありませんので

ご安心ください(∩´∀`)∩

 

最後にデメリットもちゃんと紹介します♪

ここまでの流れでEVのポテンシャル(加速や経済性)を見てきましたが、検討する上で避けて通れない「4つのリアルなデメリット」も整理しておきますね。


1. 冬場のパフォーマンス低下(電費と充電速度)

これが最も体感しやすい弱点です。

  • 航続距離の減少: 冬場は暖房(ヒーター)の消費電力が大きく、電費が 20%〜40% ほど悪化することがあります。ご提示の「6km/kWh」が、真冬には「4〜4.5km/kWh」程度まで落ちるイメージです。

  • 急速充電が遅くなる: バッテリー温度が低すぎると、車側が保護のために受入電力を絞ります。雪国などでは、期待通りのスピードで充電できない「冬の壁」があります。

2. リセールバリュー(下取り価格)の不安定さ

ガソリン車と比較して、中古車価格が下がりやすい傾向があります。

  • 技術進化の速さ: 「全固体電池」の量産化(2027〜28年予定)などが控えているため、現行モデルが「旧世代」になるスピードが早いです。

  • バッテリーの不透明感: SOH(健全性)が可視化されつつありますが、まだ中古車市場では「バッテリーがどれくらい持つか」という不安が買い控えに繋がり、査定額を押し下げる要因になっています。

3. 「基礎充電」がない場合のストレス

自宅や職場に充電設備がない、いわゆる「充電難民」の状態だと、メリットが半減します。

  • 時間の拘束: 外出先の急速充電だけで運用する場合、30分〜1時間の待ち時間が定期的に発生します。「ガソリンスタンドで5分」という感覚とは根本的に異なります。

  • 充電器の「先客」や故障: 2026年現在、インフラは増えていますが、目的地に着いても先客がいたり、器機がメンテナンス中だったりするリスクが依然としてあります。

4. 車両価格の高さとタイヤの摩耗

  • 初期コスト: 補助金(最大130万円前後)があるとはいえ、同クラスのガソリン車より 100万〜200万円 高価です。

  • タイヤ寿命: EVはバッテリーで車重が重く、かつモーターのトルク(蹴り出す力)が強いため、タイヤの減りがガソリン車より 2〜3割早い と言われています。


メリットとデメリットの「損得勘定」

これらを踏まえると、以下のような方にはまだEVは「時期尚早」かもしれません。

  • 自宅に充電設備を設置できない

  • 年に数回、豪雪地帯への長距離ドライブがある

  • 3年スパンで車を買い替え、高いリセールを期待している

ただ、いつも説明しております通り

そもそも中古車で健全なEVを購入いただければ上記の問題はほとんど

解決できます。

EVの中古車市場は新車に比べて1/3もしくは1/2の価格で買えます。

補助金なんて使わなくても充電お得なので、そこからリセールを考えていただければ問題無いかと。

タイヤ代なんてガソリン代で十分賄えることはおわかりいただけたかと思いますので

その上で、さぁどっちを選びますかってお話でした。

 

ご不明な点は、電気勉強中のカーボックスへお気軽にお問い合わせくださいませ

カテゴリ: EV関連情報