〜デザイン・内装・装備の進化をわかりやすく解説〜
メルセデスベンツの中で人気のBクラス。
マイナーチェンジ後期型では、見た目だけでなく装備や使い勝手も着実に進化しています!
前期型と後期型でどこが変わったのか、この記事をお読みいただければ前期型か後期型が分かるようにまとめてみました☆
カーボックスには後期型のB200d AMGラインパッケージを置いております。
後期型のお写真をアップいたしますので是非ご参考くださいませ!!
後期型は「外観の洗練+デジタル化の強化」されています。
派手な変更ではありませんが、日常での満足度は確実に上がっています。
前期型と後期型で見分けるポイントは以下の です!
前期型はやや複雑な内部構造ですが、後期型になると内部構造が整理されレンズの形状が変更されました。

前期型はメッキ横2本ルーバー付無塗装メッシュから後期型はメッキ横1本バー付無塗装縦桟に変更されました。

前期型は内部が細かく分割されていたが後期型は横基調でレンズの形状がシンプルになりました。

前期型はクローム加飾があったのを後期型はマフラーカッター一体型デザインへ変更されました。

前期型は10スポークでしたが後期型は5ツインスポークに変更されました。

前期型はスパイラル調でしたが後期型からスターパターンに変更されました。

前期型は物理ボタン中心でしたが後期型は新世代ステアリング採用タッチ操作式スイッチへ変更になりました。

前期型ではタッチパッドありでしたが、後期型からはタッチパッド廃止タッチスクリーン操作へ一本化となりました。

全体的にスッキリとしたデザインに変化したBクラス!
後期型のB200d AMGラインパッケージを現車確認はもちろん!オンラインでもご確認いただけますのでお気軽にお声がけくださいませ!
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